タフだねと言われるように

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ヒアルロン酸・コラーゲンを飲む・食べることを実行している方たちに、その効果の実例を紹介していただくことにしましょう。

●風邪をひかなくなり、タフだねと言われるようになりました M・Tさん(42歳・主婦)

私の母は68歳なんですけど、太っていて膝が悪かったのです。その母から、ヒアルロン酸とコラーゲンを飲んで症状が良くなったという話を聞きまして、私も体調が悪かったもので飲み始めたんです。

いまは飲み始めてから5か月です。

私は自律神経を病んでまして、左半身がまひ状態でしびれを感じていたのです。そのせいで内臓機能も低下していましたし、とくに胃が悪かったんです。それに、毎朝風邪をひいているような状態でして、アレルギーもあるんでしょうけど、朝からくしゃみをしたり、だるかったりすると、そのせいで、あとの一日の生活が疲れちゃうんですよね。

それが、ヒアルロン酸とコラーゲンを飲み始めてからは、まず、体の中がだんだんと温かくなっていくのを感じました。そして、左半身のまひが軽くなってきたのです。胃の調子も、もう80%くらいは回復しました。

それに、なんといっても嬉しいのは、毎朝の風邪症状がなくなったんです。朝起きたときの調子が全然違うんです。体が温かくなると肩こりもよくなりますしね。

生活するにしても、いまは目が明るくなったというか、よく病気だと、見えるものが暗いとか、性格が暗くなるとか言いますでしょ?

あれ本当だと思うんです。体調が良くなってきたいま、なにか目が明るい。

きっと目にも効果があるんでしょうけど、見えるものが明るく感じるんです。

私の主人は肝臓が悪いんですが、お酒をたくさん飲んだ日は、ヒアルロン酸とコラーゲンを少し飲んで寝ると次の朝違うらしいんですよ。飲まずに寝るよりも調子がいいみたいです。

娘は、いま小学5年なんですけど、ふだんの平熱が35度8分だったんです。低いなと思っていたのですが、周りの話を聞いても、いまの子供はそのくらいの温度の子が多いらしいんですよ。

でも、娘もヒアルロン酸とコラーゲンを飲み始めて、平熱が36度3分になったんですよ。

娘が言うには、学校の朝礼でほかの子たちはくしゃみなどをよくしているのに、自分はしなくなったそうです。

管理人

疲れ知らず風邪知らず

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ヒアルロン酸・コラーゲンを飲む・食べることを実行している方たちに、その効果の実例を紹介していただくことにしましょう。

●疲れ知らず風邪知らずに。肌もきれいに丈夫になりました M・Oさん(30歳・OL)

私は小さい頃から体が弱くて、とくにひどいのは気管支です。風邪をひくと、すぐさま扁桃腺を腫らす体質なんです。

疲れやすい私をみて、知り合いがヒアルロン酸とコラーゲンの良さを教えてくれたので、飲み始めたのです。もう8か月くらいになります。

飲み始めて1か月めくらいから効果は出始めましたね。毎日仕事をしていますから、疲れなくなって助かります。忙しいときには、夜遅くまで仕事をしているので、当然、寝不足になりますけれど、ヒアルロン酸とコラーゲンを飲んでいるおかげで一晩眠れば疲れは解消してしまうようになりました。

どれだけ疲れていても、次の目にはもとに戻る体質になれたのです。

飲み始めてから2~3か月後には風邪もひかないようになりました。

それまでは、のどからすぐ風邪をひいてしまって、かかったかと思うと次の日には、もう熱を出していたんです。

でも、もう風邪も軽症ですむようになりましたね。風邪をひいてしまったかな、と思っても次の日には治っているんですから。

仕事で忙しいときには無理もしますが、ヒアルロン酸とコラーゲンを飲むようになってからはこたえなくなりました。

肌も過去にないくらいにきれいになったと感じるようになりました。

会社の同僚で、私がすすめて飲んでいる人がいるんですけど、やはり肌がきれいになったと話をしていました。

ヒアルロン酸とコラーゲンを飲むことを習慣づけてからは、体が丈夫になってきたので、周囲の私に対する見方も変わりました。私は華奢なので、見かけからして弱そうなんですけど、近頃は「見かけによらずタフだね」とまで言われるようになったんですよ。

自分の体質からくる悩みがヒアルロン酸とコラーゲンのおかげでなくなりました。

食事でも、ヒアルロン酸とコラーゲンの多いものを積極的に食べるように心がけています。

管理人

ニキビのないきれいな肌に

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ここから、ヒアルロン酸・コラーゲンを飲む・食べることを実行している方たちに、その効果の実例を紹介していただくことにしましょう。

論より証拠という言葉がありますが、実際の素晴らしい効果を証明していただいた貴重な報告ばかりです。

紙数の関係で、ここにご紹介するのぱ、たくさんの方々から寄せられた反響のほんのごく一部です。

なお、これらの方々は、食事でヒアルロン酸・コラーゲンを飲む・食べることを実行されるとともに、より積極的にヒアルロン酸・コラーゲン飲料や錠剤も活用されている方たちです。

まず、年代ごとに、お話しいただいたそのままをライブ収録でお届けすることにします。

●ニキビのないきれいな肌に。生理痛も和らぎました S・Iさん(21歳・OL)

ヒアルロン酸・コラーゲンは肌にいいという話を聞いたことがあったので、飲むことにしました。

私は顔にすごくたくさんニキビができて悩んでいたんです。

飲み続けて牛年ですけど、ニキビができなくなり、きれいな肌になりました。顔だけでなく体全体に肌はしっとりとしてくるし、きっと、家族や知人も私の顔を見て、変わったと感じていると思います。

私につられて母も飲むようになりました。

あと、生理痛も緩和しました。以前は結構、痛みがひどかったりで、いつも鎮痛剤を飲んでいたんです。でも、いまは痛みもわりとおさまってきていて、薬を飲む量もずいぶん減りました。

管理人

ヒアルロン酸・コラーゲンのQ&A

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Q : コラーゲン・ヒアルロン酸飲料や錠剤による補給は一日のうち、朝昼夕のいつとるのがより効率的ですか?また、食前食後、あるいは食間のいつとるのがより効率的ですか?

A : コラーゲン・ヒアルロン酸の新陳代謝は、もともとゆっくりです。とってから、十分な時問的なゆとりがほしいものです。ただ、忙しい生活が続く中では、ご自分がいちばんとりやすい時問帯でいいと思いますが、夕食後3時間を過ぎた頃から就寝前にとるようにすれば、夜のうちにじっくりと新陳代謝され、翌日の活動に備えるようになるので、より効果的です。また、食間にとるのも効率良く吸収されます。

Q : 降圧剤など医師が処方してくれた薬や市販の風邪薬などを飲んでいるときに、コラーゲン・ヒアルロン酸飲料や錠剤をとっても大丈夫ですか?

A : まったくなんの害もありません。むしろ、コラーゲン・ヒアルロン酸摂取による新陳代謝の促進で、薬の効き目がよくなることが期待されます。降圧剤を飲んでいる人の降圧効果が増したり、良い方向に働きますので、通常どおりとっていただいてなんら差し支えありません。

Q : 妊娠・出産の時期に、コラーゲン・ヒアルロン酸飲料や錠剤をとっても心配はいりませんか?

A : この時期にこそ、コラーゲン・ヒアルロン酸を積極的に補給したいものです。胎盤の中で育つ胎児の健康と栄養は、母体がそのカギを握っています。胎児をささえるためにもコラーゲン・ヒアルロン酸の充実が大切です。積極的にコラーゲン・ヒアルロン酸を補給して、健康な母体から健康な子どもを生むようにしたいものです。

管理人

飲む・食べるコラーゲン・ヒアルロン酸で、いつまでも若々しく

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私たちの体のコラーゲンとヒアルロン酸の新陳代謝を促進すれば、全身の細胞の老化を防ぐことができます。

また、細胞マトリックスの老化を防ぐこともできます。

細胞の中も外も新鮮さを保ち、良い影響を与え合うことができます。

新陳代謝が促され、細胞の老化を防ぐことができれば、いつまでも美しく若々しい日々を楽しむことができます。

新陳代謝にもエネルギーが必要です。新陳代謝が活発になれば、エネルギーがその分必要となり、エネルギー消費が増えます。

コラーゲンとヒアルロン酸の十分な補給で、不健康のもとである肥満解消という効果も得られることが、最近の飲む・食べるコラーゲンとヒアルロン酸の研究で明らかにされました。

コラーゲンとヒアルロン酸を積極的にとることで、健康づくり・病気の予防と改善・老化防止の効果が得られたという報告がたくさんあります。

この事実は、私の主張しているコラーゲンとヒアルロン酸を積極的に飲む・食べることの大切さを証明してくれていると思います。

コラーゲンとヒアルロン酸を毎日の食事で上手にとるためには、ちょっとした工夫が必要です。

コラーゲンとヒアルロン酸は骨や軟骨、腱、皮などに豊富に含まれています。いずれも、どちらかと言えば食べにくい場所ですし、調理もしにくいでしょう。

しかし、コラーゲンとヒアルロン酸は熱を加えると、ゼラチンとなって溶ける性質があります。そこで、骨や皮がついたままの肉や魚をじっくり煮込んだ、コクのある料理はいかがでしょう。

これなら、おいしさをたっぷり味わいながら、スープのように飲めそうです。

時間をかけて煮込めば、その煮汁にコラーゲンとヒアルロン酸がたっぷり溶け込んでいます。

コラーゲンとヒアルロン酸たっぷりの食卓を演出するために、魚は切り身ではなく、丸ごと買ってきてはいかがでしょう。

丸ごとの骨つき皮つきでお料理して、丸ごと食べるのがヒケツです。そのためには煮魚料理が最適でしょう。骨太のヒラメやカレイには、とりわけコラーゲンとヒアルロン酸が豊富です。また、魚の煮汁を冷やした煮こごりは、コラーゲンとヒアルロン酸たっぷりの食べ物です。

肉類では、骨つきのスペアリブや豚骨、鶏の手羽先、鶏ガラなどにコラーゲンとヒアルロン酸が豊富に含まれています。

ただし、肉ならどこにでも多く含まれているのかというと、そうではありません。豚のサーロインやヒレ肉にはほとんど含まれていません。

厚労省は健康づくり・病気の予防と改善のために、一日30種類の食べ物を食べることを提唱しています。バラエティに富んだ食べ物を食べれば、いろいろな栄養をバランスよく、量も満たしながら得ることができる、という提案です。

気配りした食事をとるとともに、いままで不当に過小評価されてきたコラーゲンとヒアルロン酸を、積極的にとるようにしましよう。

また、忙しくて、手間隙かけてコラーゲンとヒアルロン酸たっぷりの料理ができなくて残念です、という人のためには、コラーゲンとヒアルロン酸を補給できる粒や錠剤や飲料も市販されています。

このようなものを利用するのも、効率よくコラーゲンとヒアルロン酸を補給する生活の工夫の一つだと思います。

これまでコラーゲンとヒアルロン酸は、タンパク質の栄養源として価値の低いものと思い込まれてきました。

しかし、私の実験結果が証明したように、実はそうではなかったのです。とくに、体全体のタッパク質の新陳代謝のスピードが衰えたときには、コラーゲンとヒアルロン酸の新陳代謝が低下してきます。

このとき、十分なコラーゲンとヒアルロン酸を補給すると、コラーゲンとヒアルロン酸をつくるのが早くなり、コラーゲンとヒアルロン酸の新陳代謝が高まり、若々しい柔軟なコラーゲンとヒアルロン酸を豊富に保つことになります。

細胞マトリックスを若返らせるコラーゲンとヒアルロン酸を積極的にとり、美しく若々しく、健康で生き生きとした毎日を過ごしたいものです。

管理人